YouTube『木村さ〜〜ん!』で、木村拓哉さんが石川県のアンテナショップ「八重洲いしかわテラス」(東京都)を訪問!
名産品を前に「あ、これやべえ」「やられた!」と本気で驚き、楽しそうにお買い物をする姿は必見でしたよね。特に、納豆にかけた「玄米入りこんぶ」や、ツヤツヤの「ひゃくまん穀」は、画面越しでも伝わる美味しそうさで「食べてみたい!」と思った方も多いはず。
そこで今回は、キムタクが絶賛した石川の絶品グルメ5選と、ネットで今すぐ買えるお取り寄せ先をまとめました!
キムタクが唸った「あの味」を、ぜひご自宅で再現してみてください。能登の復興応援にもつながる、心もお腹も満たされるお取り寄せガイドです。
納豆にかける玄米入りこんぶ(大脇昆布)
今回の動画で、木村拓哉さんが一口食べて衝撃を受けていたのがこちら。創業100年を超える老舗「大脇昆布」さんの逸品です。

なにこれ?やられた!!びっくり・・・うまいね!
漬けマグロの切り身と一緒に食べたい。わさびも合う!!
細かく刻んだ良質な昆布に、香ばしい焙煎玄米をブレンド。納豆にふりかけるだけで、昆布の旨味と玄米の「カリポリッ!」とした新食感が加わり、いつもの納豆ごはんが高級料亭のような味わいに激変します。
木村さんも「これ、うまいね」と2度もおっしゃっており、確信して購入されていましたね。一度は試さないともったいない、魔法のトッピングです。
石川県産ブランド米「ひゃくまん穀(ひゃくまんごく)」
石川県が9年の歳月をかけて開発した、大粒で食べ応え抜群のブランド米。木村拓哉さんが動画内でツヤッツヤの炊き立てを頬張り、

「めちゃくちゃ匂いが甘い!」
ご飯のお供とともに美味しそうに食べていたのが印象的でした。
最大の特徴は、一般的なお米よりも一回り大きい「粒の大きさ」。冷めてもモチモチ感が持続するので、おにぎりやお弁当にも最適です。
木村さんも絶賛していた「石川のご飯のお供」を最高に美味しく食べるなら、この「ひゃくまん穀」一択です!

私も「ひゃくまん穀」何回も食べたことあるんですが、本当に美味しい!!翌日レンチンして食べてもモチモチ感が復活して大好きです!!
加賀れんこんそぼろ(能登牛入り)
石川のブランド野菜「加賀れんこん」と、高級食材「能登牛」がタッグを組んだ贅沢な瓶詰め。

れんこんと能登牛って、もう間違いない組み合わせでしょと言わんばかりの表情で、「薄くスライスした牛タンにのせると美味しい!お肉にも合う!みそがおいしい」と絶賛!
粗めに刻まれた加賀れんこんの「シャキシャキ感」と、能登牛の深い旨味が染み出したそぼろは、まさに「ご飯泥棒」。濃いめの味付けなので、先ほどの「ひゃくまん穀」の甘みをさらに引き立ててくれます。
のどぐろ生姜しぐれ煮
石川県と言えばで注目した「のどぐろ」のしぐれ煮です。

おお!おお!と目を見開いて、「お茶漬け最高。のどぐろのお刺身と一緒に食べたら、間違いない。うまっ!オールマイティ」とこちらも大絶賛!!
のどぐろ特有の上質な脂と、生姜のさっぱりとした風味が絶妙にマッチしています。炊き立てご飯にはもちろん、夜のリラックスタイムにちびちびと味わうのも大人の贅沢です。
きんつば 中田屋(なかたや)
石川・金沢の和菓子といえば、真っ先に名前が挙がるのが「中田屋」のきんつば。

「これ、うまいっすよね!」
木村さんも、その安定感に信頼を寄せて手に取っていました。
艶やかな大粒の「丹波産大納言小豆」がぎっしりと詰まっていて、甘さは控えめ。薄い衣が小豆の風味を最大限に引き立てています。塩気のある「ご飯のお供」を楽しんだ後のシメとして、最高のご褒美スイーツになりますよ。
まとめ
今回は、YouTube『木村さ~~ん!』で木村拓哉さんが訪れた、石川県アンテナショップ「八重洲いしかわテラス」での厳選グルメ5選をご紹介しました。
木村さんが思わず「やられた!」と唸った「納豆にかける玄米入りこんぶ」をはじめ、どれも石川の魅力がぎゅっと詰まった逸品ばかり。
最後に、今回ご紹介したお取り寄せリストを振り返ります。
- 納豆にかける玄米入りこんぶ:衝撃のカリポリ食感!
- ひゃくまん穀:木村さんも無言で頷いた大粒ブランド米
- 加賀れんこんそぼろ:能登牛との最強コンビ
- のどぐろ生姜しぐれ煮:お酒のお供にも最高な贅沢品
- 中田屋のきんつば:金沢が誇る間違いない和スイーツ
美味しいものを食べて笑顔になることは、今の石川県や能登の皆さんへの何よりの応援にもつながります。木村さんも「推し活」になるとおっしゃっていましたよ!!
人気のアイテムは、動画の影響で一時的に品薄になることもあるようです。気になるものがあれば、ぜひ在庫があるうちにチェックして、木村さんと同じ「至福の味」をご自宅で楽しんでみてくださいね!


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